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	<title>サプライチェイン作り国際展開のプロアイズ</title>
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	<description>サプライチェイン作りと国際展開を、わかりやすく、タイミングよくサポート致します。できるだけ契約リスクを少なくした商流構築、できるだけ効率的なサプライチェインとなる物流構築。皆さまのニーズにあった国際展開をサポートします。</description>
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		<title>プロアイズニュース　179　空への情熱</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 02:40:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>proeyes1116</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[女性の鉄道ファン「鉄子」ならぬ、航空ファン「空美（そらみ）」が増えているそうです。 成田空港で女性限定の撮影イベントが盛況、北海道や関西からの参加もあるとか。 イベント参加だけでなく、カメラを担いだ「空美」が成田空港や羽田空港だけでなく、 なかには、海外まで飛行機の追っかけをしている強者もいるそうです。 将来、母親になったら、子供と一緒に飛行機を追っかけですね。 なでしこ力、たくましく、強い！ 貿易のことならヘルプデスクまでお気軽にお問合せを！ 運営サイト：貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>女性の鉄道ファン「鉄子」ならぬ、航空ファン「空美（そらみ）」が増えているそうです。<br />
成田空港で女性限定の撮影イベントが盛況、北海道や関西からの参加もあるとか。</p>
<p>イベント参加だけでなく、カメラを担いだ「空美」が成田空港や羽田空港だけでなく、<br />
なかには、海外まで飛行機の追っかけをしている強者もいるそうです。</p>
<p>将来、母親になったら、子供と一緒に飛行機を追っかけですね。<br />
なでしこ力、たくましく、強い！</p>
<p><br/><br/></p>
<p>貿易のことなら<a href="http://www.proeyes.co.jp/helpdesk"target="_blank">ヘルプデスク</a>までお気軽にお問合せを！</p>
<p>運営サイト：<a href="http://www.rakuraku-boeki.jp/" target="_blank" >貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」</a></p>
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		<item>
		<title>らくらく貿易に新コンテンツを追加</title>
		<link>http://www.proeyes.co.jp/post/2012-02-16-2</link>
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		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 14:15:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>proeyes1116</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[弊社と株式会社スキーマとの共同事業である、貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」のトップページに海外展開コラム、国際物流ヒントなどの新たなコンテンツの項目が追加されました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>弊社と<a href="http://schema.ne.jp/"target="_blank">株式会社スキーマ</a>との共同事業である、<a href="http://www.rakuraku-boeki.jp/"target="_blank">貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」</a>のトップページに海外展開コラム、国際物流ヒントなどの新たなコンテンツの項目が追加されました。</p>
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		<title>プロアイズニュース　178　海への情熱</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 04:47:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>proeyes1116</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[貿易が始まった中世以来、大海原へのチャレンジの繰り返しでした。 危険を顧みず大いなる情熱で、世界の海に飛び出していった人々がいました。 現代でも、同じように「海への情熱」を追求している人がたくさんおられます。 その代表格　-　海洋エッセイスト・拓海広志氏。 100年ぶりに石貨航海を再現した「熱き心」をもった情熱家です。 ミクロネシア・ヤップ島で使われている石のお金、 「どのように運ばれ、使われるか、その物語性でお金の価値が決まる」 海洋民族の知恵と情熱で、原木からカヌーを作る、パラオ島まで海を渡り、 石灰石を切り出し、また持ち帰ってくる。 「物語性」を求めた大冒険ですね。 ワンポイント： 「物語性があるようでない」と言った小説への情熱家もいます。 芥川賞選考委員を退任した作家・石原慎太郎氏。 「今の文学は、時代を反映してか、刺激がない。」 「小説家がただ物語を書いているだけの時代ってのはいいようで悪いのでは」・・・ こちらも、文学への情熱、「熱き心」をもった情熱家ですね。 貿易のことならヘルプデスクまでお気軽にお問合せを！ 運営サイト：貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>貿易が始まった中世以来、大海原へのチャレンジの繰り返しでした。<br />
危険を顧みず大いなる情熱で、世界の海に飛び出していった人々がいました。</p>
<p>現代でも、同じように「海への情熱」を追求している人がたくさんおられます。<br />
その代表格　-　海洋エッセイスト・拓海広志氏。<br />
100年ぶりに石貨航海を再現した「熱き心」をもった情熱家です。</p>
<p>ミクロネシア・ヤップ島で使われている石のお金、<br />
「どのように運ばれ、使われるか、その物語性でお金の価値が決まる」</p>
<p>海洋民族の知恵と情熱で、原木からカヌーを作る、パラオ島まで海を渡り、<br />
石灰石を切り出し、また持ち帰ってくる。<br />
「物語性」を求めた大冒険ですね。</p>
<p>ワンポイント：<br />
「物語性があるようでない」と言った小説への情熱家もいます。<br />
芥川賞選考委員を退任した作家・石原慎太郎氏。</p>
<p>「今の文学は、時代を反映してか、刺激がない。」<br />
「小説家がただ物語を書いているだけの時代ってのはいいようで悪いのでは」・・・<br />
こちらも、文学への情熱、「熱き心」をもった情熱家ですね。</p>
<p><br/><br/></p>
<p>貿易のことなら<a href="http://www.proeyes.co.jp/helpdesk"target="_blank">ヘルプデスク</a>までお気軽にお問合せを！</p>
<p>運営サイト：<a href="http://www.rakuraku-boeki.jp/" target="_blank" >貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」</a></p>
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		<title>プロアイズニュース　177「31年ぶりの貿易赤字」は、間違い</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 02:24:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>proeyes1116</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.proeyes.co.jp/?p=848</guid>
		<description><![CDATA[経済ジャーナリスト・財部誠一氏の経済解説記事を興味深く読みました。 さも、円高や大震災で、31年ぶりに日本の貿易収支が赤字に転落したと書きたてているが、 実は、リーマンショックの時（2008年度）に赤字転落していた。 つまり、リーマンショック以降、日本は貿易赤字になりつつあった。 2011年の1年間だけを特別視するのは、おかしい。 さらに続けて、 「日本が直面している危機は、日本でのもの作りへのモチベーションがなくなりつつある」 と警鐘を鳴らしている。 貿易のことならヘルプデスクまでお気軽にお問合せを！ 運営サイト：貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>経済ジャーナリスト・財部誠一氏の経済解説記事を興味深く読みました。</p>
<p>さも、円高や大震災で、31年ぶりに日本の貿易収支が赤字に転落したと書きたてているが、<br />
実は、リーマンショックの時（2008年度）に赤字転落していた。</p>
<p>つまり、リーマンショック以降、日本は貿易赤字になりつつあった。<br />
2011年の1年間だけを特別視するのは、おかしい。</p>
<p>さらに続けて、<br />
「日本が直面している危機は、日本でのもの作りへのモチベーションがなくなりつつある」<br />
と警鐘を鳴らしている。</p>
<p><br/><br/></p>
<p>貿易のことなら<a href="http://www.proeyes.co.jp/helpdesk"target="_blank">ヘルプデスク</a>までお気軽にお問合せを！</p>
<p>運営サイト：<a href="http://www.rakuraku-boeki.jp/" target="_blank" >貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>プロアイズニュース　176　増刊号　小口輸入のガイドブック</title>
		<link>http://www.proeyes.co.jp/post/2012-02-07</link>
		<comments>http://www.proeyes.co.jp/post/2012-02-07#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 08:10:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>proeyes1116</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.proeyes.co.jp/?p=837</guid>
		<description><![CDATA[わかりやすい小口輸入のガイドブック ミプロが、「最適な輸送手段の選び方」を発刊しました。 より早く、より安く、より安全に運ぶために、どうすれば納得のいく輸送手段 を選べるのか、具体的に考えるためのヒント！ PDF版が、ミプロのHPからダウンロードできます。（無料） ミプロ（財）対日貿易投資交流促進協会 2月8日から3日間東京ビッグサイトで開催されるギフトショーのミプロブース （東棟　ブース番号　6155-56）でも配布予定です。 プロアイズは、このガイドブックの一部、執筆致しました。 貿易のことならヘルプデスクまでお気軽にお問合せを！ 運営サイト：貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>わかりやすい小口輸入のガイドブック<br />
ミプロが、「最適な輸送手段の選び方」を発刊しました。</p>
<p>より早く、より安く、より安全に運ぶために、どうすれば納得のいく輸送手段<br />
を選べるのか、具体的に考えるためのヒント！</p>
<p>PDF版が、ミプロのHPからダウンロードできます。（無料）<br />
<a href="http://www.mipro.or.jp/Document/import"target="_blank">ミプロ（財）対日貿易投資交流促進協会</a></p>
<p>2月8日から3日間東京ビッグサイトで開催されるギフトショーのミプロブース<br />
（東棟　ブース番号　6155-56）でも配布予定です。</p>
<p>プロアイズは、このガイドブックの一部、執筆致しました。<br />
<br/><br/></p>
<p>貿易のことなら<a href="http://www.proeyes.co.jp/helpdesk"target="_blank">ヘルプデスク</a>までお気軽にお問合せを！</p>
<p>運営サイト：<a href="http://www.rakuraku-boeki.jp/" target="_blank" >貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>プロアイズニュース175　国連に働く日本人が少ない</title>
		<link>http://www.proeyes.co.jp/post/2012-02-06</link>
		<comments>http://www.proeyes.co.jp/post/2012-02-06#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 04:07:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>proeyes1116</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.proeyes.co.jp/?p=827</guid>
		<description><![CDATA[国連事務次長（赤松清隆氏）が、日本の若者を求めています。 「日本の若者よ、世界に羽ばたこう」 「国連の舞台でもっと活躍して欲しい」 最近の読売新聞への寄稿記事よりご紹介します。 「世界には元気な日本の若者を待っている所がたくさんある、平和維持活動などで 若者の力を必要としている国連もそのひとつ」と熱いメッセージを送っています。 国連に働く日本人職員数は、わずか3%程度しかいないそうです。 貿易のことならヘルプデスクまでお気軽にお問合せを！ 運営サイト：貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>国連事務次長（赤松清隆氏）が、日本の若者を求めています。</p>
<p>「日本の若者よ、世界に羽ばたこう」<br />
「国連の舞台でもっと活躍して欲しい」<br />
最近の読売新聞への寄稿記事よりご紹介します。</p>
<p>「世界には元気な日本の若者を待っている所がたくさんある、平和維持活動などで<br />
若者の力を必要としている国連もそのひとつ」と熱いメッセージを送っています。<br />
国連に働く日本人職員数は、わずか3%程度しかいないそうです。<br />
<br/><br/></p>
<p>貿易のことなら<a href="http://www.proeyes.co.jp/helpdesk"target="_blank">ヘルプデスク</a>までお気軽にお問合せを！</p>
<p>運営サイト：<a href="http://www.rakuraku-boeki.jp/" target="_blank" >貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>プロアイズニュース　174　EU向け貿易実務</title>
		<link>http://www.proeyes.co.jp/post/2012-02-01</link>
		<comments>http://www.proeyes.co.jp/post/2012-02-01#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 05:28:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>proeyes1116</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.proeyes.co.jp/?p=817</guid>
		<description><![CDATA[ＥＵ向けに繊維製品を輸出する時は、必ず輸入者から原産地証明書の提示を求められていました。 昨年10 月、EU規定の変更が行われ、原産地証明書が不要となりました。 しかし、輸入者側 の事情により、原産地証明書を求められるケースもあります。 このような場合、商工会議所でこれまで通り、証明書を発給しています。 EU向けに繊維製品を輸出される方は、事前に輸入者に証明書が必要かどうか確認をされることをお勧めします。 貿易のことならヘルプデスクまでお気軽にお問合せを！ 運営サイト：貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＥＵ向けに繊維製品を輸出する時は、必ず輸入者から原産地証明書の提示を求められていました。<br />
昨年10 月、EU規定の変更が行われ、原産地証明書が不要となりました。</p>
<p>しかし、輸入者側 の事情により、原産地証明書を求められるケースもあります。<br />
このような場合、商工会議所でこれまで通り、証明書を発給しています。</p>
<p>EU向けに繊維製品を輸出される方は、事前に輸入者に証明書が必要かどうか確認をされることをお勧めします。</p>
<p><br/><br/></p>
<p>貿易のことなら<a href="http://www.proeyes.co.jp/helpdesk"target="_blank">ヘルプデスク</a>までお気軽にお問合せを！</p>
<p>運営サイト：<a href="http://www.rakuraku-boeki.jp/" target="_blank" >貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>プロアイズニュース　173　貿易収支、赤字に</title>
		<link>http://www.proeyes.co.jp/post/2012-01-28</link>
		<comments>http://www.proeyes.co.jp/post/2012-01-28#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 04:09:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>proeyes1116</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.proeyes.co.jp/?p=807</guid>
		<description><![CDATA[「1980年以来、30年ぶりに日本の貿易収支が赤字」 このニュースは、米国メディアでも大きく報道されています。 今週のWallstreet Journal紙に掲載された記事が注目を集めています。 「End of Era for Japan&#8217;s Exports」、 「輸出立国、日本の時代の終わり」というセンセーショナルなタイトルの記事です。 「円高が進めば、海外移転がもっと増える　＝貿易赤字が続く」といった報道がされています。 ワンポイント： 昨年末のプロアイズニュース（VOL166　12/6号）でご紹介した最悪のシナリオ。。。 こうならないような智恵と対応を望みたいものです。 サプライチェイン全体が海外移転といった「根こそぎ空洞化」 さらに、貿易赤字が定着 そして、経常収支も赤字となり、長期金利が上昇する 結果、インフレと急速な円安が同時進行で起こる 貿易のことならヘルプデスクまでお気軽にお問合せを！ 運営サイト：貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「1980年以来、30年ぶりに日本の貿易収支が赤字」<br />
このニュースは、米国メディアでも大きく報道されています。</p>
<p>今週のWallstreet Journal紙に掲載された記事が注目を集めています。</p>
<p>「End of Era for Japan&#8217;s Exports」、<br />
「輸出立国、日本の時代の終わり」というセンセーショナルなタイトルの記事です。</p>
<p>「円高が進めば、海外移転がもっと増える　＝貿易赤字が続く」といった報道がされています。</p>
<p>ワンポイント：<br />
昨年末のプロアイズニュース（VOL166　12/6号）でご紹介した最悪のシナリオ。。。<br />
こうならないような智恵と対応を望みたいものです。</p>
<p>サプライチェイン全体が海外移転といった「根こそぎ空洞化」<br />
さらに、貿易赤字が定着<br />
そして、経常収支も赤字となり、長期金利が上昇する</p>
<p>結果、インフレと急速な円安が同時進行で起こる</p>
<p><br/><br/></p>
<p>貿易のことなら<a href="http://www.proeyes.co.jp/helpdesk"target="_blank">ヘルプデスク</a>までお気軽にお問合せを！</p>
<p>運営サイト：<a href="http://www.rakuraku-boeki.jp/" target="_blank" >貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>プロアイズニュース　172 ココム規制</title>
		<link>http://www.proeyes.co.jp/post/2012-01-19-2</link>
		<comments>http://www.proeyes.co.jp/post/2012-01-19-2#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 04:08:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>proeyes1116</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.proeyes.co.jp/?p=798</guid>
		<description><![CDATA[「ココム規制」、この言葉知っていますか？ 東西冷戦時代に米ソ軍拡競争のなか、対共産圏輸出規制のことです。 現在は、ワッセナーアレンジメントとして貿易管理が行われています。 ワンポイント： 元駐米大使・松永信雄氏が昨年12月に亡くなられました。 1980年代に東芝機械のココム違反の際に、米国政府との調整窓口として 大変に苦労された方でした。 東芝機械が共産圏向けに工作機械を輸出、結果としてソ連の潜水艦技術 向上となり、米軍に危険を与えたとして、ココム規制違反となった事件でした。 東芝製品の輸入禁止など、日米政府間の外交問題にまで発展しました。 貿易のことならヘルプデスクまでお気軽にお問合せを！ 運営サイト：貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「ココム規制」、この言葉知っていますか？<br />
東西冷戦時代に米ソ軍拡競争のなか、対共産圏輸出規制のことです。<br />
現在は、ワッセナーアレンジメントとして貿易管理が行われています。</p>
<p>ワンポイント：<br />
元駐米大使・松永信雄氏が昨年12月に亡くなられました。<br />
1980年代に東芝機械のココム違反の際に、米国政府との調整窓口として<br />
大変に苦労された方でした。</p>
<p>東芝機械が共産圏向けに工作機械を輸出、結果としてソ連の潜水艦技術<br />
向上となり、米軍に危険を与えたとして、ココム規制違反となった事件でした。<br />
東芝製品の輸入禁止など、日米政府間の外交問題にまで発展しました。</p>
<p><br/><br/></p>
<p>貿易のことなら<a href="http://www.proeyes.co.jp/helpdesk"target="_blank">ヘルプデスク</a>までお気軽にお問合せを！</p>
<p>運営サイト：<a href="http://www.rakuraku-boeki.jp/" target="_blank" >貿易実務の情報サイト「らくらく貿易」</a></p>
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		<title>らくらく貿易FACEBOOKページ開設</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 02:09:37 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[弊社と株式会社スキーマが共同運営する、貿易実務の情報サイトらくらく貿易FACEBOOKページがオープンしました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>弊社と<a href="http://schema.ne.jp"target="_blank">株式会社スキーマ</a>が共同運営する、貿易実務の情報サイト<a href="http://www.facebook.com/rakurakuB/"target="_blank">らくらく貿易FACEBOOKページ</a>がオープンしました。</p>
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